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軸組工法(1~3地域)押出法ポリスチレンフォーム

軸組工法(1~3地域)押出法ポリスチレンフォーム

床断熱

 

    会社名 デュポン・スタイロ カネカ JSP
屋根 外張 製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 4.1 4.1 4.1
充填
(垂木
母屋)
製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 75+75 75+75 75+75
熱抵抗値 6.8 6.8 6.8
天井   製品名      
厚さ      
熱抵抗値      
充填 製品名 グラスウール(λ0.032) グラスウール(λ0.032) グラスウール(λ0.032)
厚さ 105 105 105
熱抵抗値 3.3 3.3 3.3
外張 製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 100 100 100
熱抵抗値 4.5 4.5 4.5
大引 製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 4.1 4.1 4.1
根太 製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 75 75 75
熱抵抗値 3.4 3.4 3.4
基礎立上り部
(玄関・浴室)
外張 製品名 スタイロフォームAT カネライトフォーム スーパーE-Ⅲ ミラフォーム MKS
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 3.2 3.2 3.2
内張 製品名      
厚さ      
熱抵抗値      
基礎水平部
(玄関・浴室)
  製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 4.1 4.1 4.1
折返し 900mm以上 900mm以上 900mm以上
線熱貫流率 0.40 0.40 0.40
  U値 1.06 1.06 1.06
ドア   U値 0.95 0.95 0.95
UA値     0.20 0.20 0.20
  • 基礎の線熱貫流率は、2.エネルギー消費性能の算定方法>2.1 算定方法>第三章
    暖冷房負荷と外皮性能>第三節 熱貫流率及び線熱貫流率より
  • 屋根の外張り断熱材は熱橋面積比率1.0、充填断熱材は垂木間充填の値で計算
  • 外壁外張り断熱材は熱橋面積比率1.0で計算 厚さ100㎜は単層または複層にて施工
  • 土間床の折返し断熱材の長さは、900mm以上
  • 基礎の外張断熱で防蟻措置が必要な地域においては、別途断熱材メーカーへお問い合わせください。
  • 計算に含まれる建材について 天井・屋根:無し、外壁:無し、床:合板24㎜
  • 基礎の断面仕様 立上り幅150㎜、基礎壁高さ350㎜

 

基礎断熱

 

    会社名 デュポン・スタイロ カネカ JSP
屋根 外張 製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 4.1 4.1 4.1
充填
(垂木
母屋)
製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 90+90 90+90 90+90
熱抵抗値 8.2 8.2 8.2
天井   製品名      
厚さ      
熱抵抗値      
充填 製品名 グラスウール(λ0.032) グラスウール(λ0.032) グラスウール(λ0.032)
厚さ 105 105 105
熱抵抗値 3.3 3.3 3.3
外張 製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 4.1 4.1 4.1
大引 製品名      
厚さ      
熱抵抗値      
根太 製品名      
厚さ      
熱抵抗値      
基礎立上り部 外張 製品名 スタイロフォームAT カネライトフォーム スーパーE-Ⅲ ミラフォーム MKS
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 3.2 3.2 3.2
内張 製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 75 75 75
熱抵抗値 3.4 3.4 3.4
基礎水平部   製品名 スタイロフォーム FG カネライトフォーム FX ミラフォーム ラムダ
厚さ 90 90 90
熱抵抗値 4.1 4.1 4.1
折返し 900mm以上 900mm以上 900mm以上
線熱貫流率 0.40 0.40 0.40
  U値 1.06 1.06 1.06
ドア   U値 0.95 0.95 0.95
UA値     0.20 0.20 0.20
  • 基礎の線熱貫流率は、2.エネルギー消費性能の算定方法>2.1 算定方法>第三章
    暖冷房負荷と外皮性能>第三節 熱貫流率及び線熱貫流率より
  • 屋根の外張り断熱材は熱橋面積比率1.0、充填断熱材は垂木間充填の値で計算
  • 外壁外張り断熱材は熱橋面積比率1.0で計算
  • 土間床の折返し断熱材の長さは、900mm以上
  • 基礎の外張断熱で防蟻措置が必要な地域においては、別途断熱材メーカーへお問い合わせください。
  • 計算に含まれる建材について 天井・屋根:無し、外壁:無し、床:合板24㎜
  • 基礎の断面仕様 立上り幅150㎜、基礎壁高さ350㎜